【完結】漫画版Charlotteが完結してしまった

【完結】漫画版Charlotteが完結してしまった

僕をオタクにしてしまった原因、それがCharlotteです。今でも僕のPC壁紙やtwitterアイコンなどはCharlotteであることからわかるようにいまだにCharlotteを引きずっています。

https://www.youtube.com/watch?v=1UVlf7qE68c
いやーすごい Wallpaper Engine

Wallpaper Engineについてはこちらで

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アニメ版Charlotteは2015年夏アニメとして始まりそこでドはまりした僕は少ないおこずかいをやりくりしてグッズなどを買いあさった記憶があります。(当時のグッズは今も大切に保存している)Charlotteの記事のためだけにGマガ買ったりもしました。(もちろん今も保管している)

グッズの一部

そしてアニメが終わってからは漫画版Charlotteが唯一のCharlotteに触れられる機会となってからは単行本が発売されるたびに買いに走りました。

そして1月26日発売の第6巻で漫画版のCharlotteも完結してしまいました。

なんかさみしいのでCharlotteについて書かせてください。

Charlotteとは

あらすじ


思春期の少年少女のごく一部に、不完全な「特殊能力」が発症する世界[12]
他人の体を5秒だけ乗っ取る能力を持つ少年・乙坂有宇は、これを人知れず悪用しエセ優等生生活を送っていた[12]。しかし、星ノ海学園生徒会の友利奈緒高城丈士朗に見破られ、妹・乙坂歩未と共に学園に転入、生徒会で自分たちと同じ能力者に警告する活動に協力することになる[13][14]
生徒会には人気アイドル・西森柚咲も加わり奇妙ながらも楽しい日々を送っていたが、歩未が「崩壊」能力を発動して死亡。妹の死を受けて自暴自棄になった有宇だったが、友利によって立ち直る[15]。友利に連れていかれたライブで有宇は突如、「タイムリープ」能力を持つ兄のことや自分の本当の能力が能力者の能力を奪う「略奪」であったことを思い出す[16][17]
その後、視力を失った兄・乙坂隼翼と再会[16]。隼翼の「タイムリープ」能力を自身の「略奪」の能力で譲り受け、歩未を救出することに成功した[16]。しかし能力者を狙う外国人組織に襲われ、有宇は片目を失う[18]。再び海外テロ組織に狙われることを危惧する隼翼に、有宇は世界中の能力者の能力を奪い問題解決しようと決意[19]。友利は「帰ってきたら恋人になろう」と約束して送り出す[16]
有宇は海外に旅立ち次々に能力を奪っていくが[19]、弊害として次第に記憶を失い能力を集め続けるだけの化け物のような存在になっていた。ようやく目的を果たした有宇は、過去の記憶を全て失っていた[17]。再会した友利は自ら「有宇の恋人」だと名乗り、「これから幸せな人生にしていこう」と語りかける。

Wikipediaより

アニメ概要

原作 麻枝准
監督 浅井義之
脚本 麻枝准
キャラクターデザイン Na-Ga(原案)
関口可奈味
音楽 ANANT-GARDE EYES、麻枝准、光収容
アニメーション制作 P.A.WORKS[4][5]
製作 アニプレックス
KADOKAWA アスキー・メディアワークス
TOKYO MXビジュアルアーツ
P.A.WORKS、ムービックBS11MBS
放送局 TOKYO MX 他
放送期間 2015年7月5日 – 9月27日
話数 全13話[6]+TV未放映1話

とくにOVAなんかはいおりちゃんなどというキャラも出てきて僕は何度も友利が「いおりちゃん」などというものですから発狂しそうでした。

評価

Key作品の中では駄作ともいわれてしまうところもあります。また、13話では足りなかったとの意見もありました。しかし円盤売り上げは8951枚と結構良かったんじゃないかなあと思いました。まあなんか批判はすごかったですね。

また肯定派の意見からかかれたこの批評は事情に参考になります↓

http://eroge-pc.hatenablog.jp/entry/Charlotte_comment

漫画版終了後の感想

もうCharlotteという作品に新しく触れていくことがないと思うともうさみしいですね。現在Charlotteロス中です。はい。

もうこの帯のセリフなんか名台詞ですよ。

まあいまだになんかCharlotteグッズでてないかなって探すほどですからね。そう簡単にはこのショックからは抜け出せそうにありませんね。

とりあえずアニメと漫画見返してこころを静めます。

ぐちぐちめんどくさかったとは思いますがではまた。