「からかい上手の高木さん」の作者の山本崇一朗さんが「それでも歩は寄せてくる」をマガジンで新連載開始

「からかい上手の高木さん」の作者の山本崇一朗さんが「それでも歩は寄せてくる」をマガジンで新連載開始

からかい上手の高木さんとは


中学校の同級生同士である「西片」と「高木さん」のやりとりを描くラブコメディ。高木さんが西片をからかい、西片は高木さんに仕返しをしようとするが、高木さんはそれを上手く躱してしまう、という2人の関係性を軸に、西片の視点から描かれている。各話を繋ぐ明確なストーリーは無く、西片と高木さんの間のひとつの出来事が一話に収められている。第2回次にくるマンガ大賞にノミネートされ、18位にランクインしている[1]

Wikipediaより

アニメ化も果たした「からかい上手の高木さん」では世の中の童貞を虜にしました。

だれしもがこんな女子と話せたらなあなんて思ったのではないでしょうか。

今回はそんなからかい上手の高木さんの作者である山本崇一朗さんがマガジンで新連載をします。

その名も

それでも歩は寄せてくる

3月6日発売のマガジン14号から連載が決定と急遽発表されました。

この絵からはなにか将棋が関係していくことが予想されます。

が、タイトルからもメインはラブコメ的なものと考えていいでしょう。

まあ高木さんのようなかんじがしますが、将棋が関係することで少し違うような雰囲気になるかもしれませんね。

インタビュー記事です↓

これは今週のマガジンは売れるかもしれませんね